有償修繕・原状回復工事の流れ
退去
現地確認①
見積作成
工事
現地確認②
現地確認は、原則自社の社員が行います。
✓ 過剰な工事提案になっていないか
✓ 工事は予定通りに完成しているか
当たり前の話のように聞こえるかもしれませんが、施工業者や職人任せになっていることが多いのが現実です。
私たちが現場を見るのは、オーナー様にも借主様にも、納得していただきたいからです。
オーナーの代わりに、オーナーの視点で現場を見る。
それが私たちの考える賃貸管理です。
入居者様への引き渡し前に、写真台帳を必ず作成しています。
室内の状態を1枚ずつ写真に記録し、台帳として残します。
傷や汚れの有無を「その場の記憶」ではなく「記録」として残すことで、入居後の「言った・言わない」のトラブルを防ぎます。
また設備・什器も同様に記録することでトラブルを未然に防いでいます。
※実際に作成している記録写真台帳と同じ形式でご紹介しています。
設備トラブルは、
24時間365日受け付けています。
設備の故障や漏水は、いつ発生するか分かりません。24時間365日体制のかけつけサービスで、入居者様の不安に即座に対応します。
一次対応の費用は原則無料です。
メーカーによる対応や、有償による修繕が必要な場合は、オーナー様のご承諾を得たうえで対応します。
管理を委託する上で大切な選択肢
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大切な資産をお預かりしているから、やるべきことを、やる。
※ご来社でのご相談は完全予約制です。
宅地建物取引業 国土交通大臣(1)10190号賃貸住宅管理業者 国土交通大臣(01)第0009147号公益社団法人 全日本不動産保証協会 会員公益財団法人 日本賃貸住宅管理協会 会員
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